「曜日」や「月」「平日・休日」など日付に関連した英語表現


こんにちは、新入社員のKuniyoshiです。

今回は初心に帰って、学校で1番最初に習う、「曜日」「月」「平日」など、日付に関連した英語表現をご紹介します。

個人的に、略称をど忘れすることが多いので、その自戒も含めて書きます!

「曜日」に関連した英語表現

まずは、曜日に関連した英語表現を復習していきましょう。

曜日 英語表記 略称
月曜日 Monday Mon.
火曜日 Tuesday Tue.
水曜日 Wednesday Wed.
木曜日 Thursday Thu.
金曜日 Friday Fri.
土曜日 Saturday Sat.
日曜日 Sunday Sun

曜日を略するときは、語尾に略であることを意味するピリオドを打たなければなりません。

また、「何曜日?」と聞く時は、「What day is it?」と言います。

「何曜日に」を表すときは、「on」を前置詞として使います。

I’ll go to church on Sunday.「日曜日に教会に行きます」

 

「何曜日まで」を表すときは、「until」を使います。

I have to stay in the church until next Sunday「来週の日曜日まで教会に居ないといけない」

 

「何曜日までに」を表すときは、「by」を使います。

Please finish this report by this Sunday.「日曜日までにレポートを終わらせてください」

 

日付に関する英語表現

次は、日付に関する英語表現です。

まずは、平日や土日の表記から。

平日 Weekday

土日 Weekend

祝日 holiday

ちなみに、「花金」は「TGIF」といい、「Thanks Got, It’s Friday」の略です。

日付を表記する場合は、アメリカだと「月 日 年」の順番で書き、イギリスでは「日 月 年」の順番で書きます。曜日を入れる場合は、どちらも1番最初に曜日から書き、その後に月や日が続きます。

また、日付を聞く時は、「date」を使い、「What’s the date today?」と聞きます。

 

週の英語表現

次は、週の英語表現です。これは簡単ですね。

今週 This week

先週 Last week

来週 Next week

 

月の英語表現

次は、意外と間違えやすい月の英語表現です。

略を意外とド忘れするものです。

英語表記
1月 January Jan.
2月 February Feb.
3月 March Mar.
4月 April Apr.
5月 May May
6月 June Jun.
7月 July Jul.
8月 August Aug.
9月 September Sep.
10月 October Oct.
11月 November Nov.
12月 December Dec.

こちらも、略を書く場合は、ピリオドを忘れないようにしましょう。

 

まとめ

いかがでしたか?

意外と忘れやすい曜日や月など、日付に関する英語表現。

みなさんもど忘れしたときは、この記事を読み返してくださいね!

 

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