2018年も知っておきたい英語スラング10選 | STAY WOKE!!!!ってどういう意味?


あけましておめでとうございます。Kuniyoshiです。

さて、2018年になりましたね。日々言葉は進化を続けています。

英語もそうですし、日本語だってそうです。

最近では、「卍(まんじ)」が日本のSNSでは流行っているとか…

スクリーンショット 2018-01-11 11.49.55

 

スクリーンショット 2018-01-11 11.50.59

 

 

はい。ということで、この記事では、2018年も抑えておきたい最新スラングをご紹介します。

 

2018年も押さえておきたい英語スラング

Dead/Dying

様々な意味があるスラングです。

死ぬほど笑っている、という意味で「I’m dead」と使われます。

他にも、死ぬほど暇、つまらない、という意味でも使われることがあります。

前後の会話で意味を判断しましょう。

This photo is so funny. I’m dying.「この写真マジウケる、最高」

 

Extra

やりすぎ、度をこえている、という場面で使われるスラングです。

she is so extra「彼女、やりすぎだよ」

 

finesse

勝ち取る、やり手、上手く出し抜く、という意味のスラングです。

 

FR

「for real」の略で、日本語でいうと、「マジで」のニュアンスです。

後輪駆動じゃないですよ。

 

GOAT

Greatest of all time「史上最高」の略です。

ヤギの「goat」と同じ発音ですが、SNSでは略なので、すべて大文字で表記されます。

Author Profile

kuniyoshi
kuniyoshi
沖縄県出身、工業高校卒業後、すぐにNexSeedにて半年間のエンジニア留学へ。留学開始1ヶ月半でインターン生としてジョイン、NexSeedの社風、未来、ビジョンに魅力を感じ、エンジニア留学卒業と同時に入社、NexSeed史上初の新卒社員。
入社直後にクリエイティブチームを立ち上げ、デザイナー兼オウンドメディア編集長として記事を書き続けた結果、剣道3段に(嘘)。NexSeed釣り部、道糸・ハリス担当。

Twitterアカウント:@92441K