[保存版]新しい職場、環境で使える英語の自己紹介フレーズ17選


こんにちは、新入社員のKuniyoshiです。

新しい職場、環境で自己紹介することになった…

日本語でも緊張しますよね。それが英語で、となると大変です。

僕も初めてフィリピンに来て仕事を始めるときに、英語で自己紹介しましたが、そのとき英語が全然話せなかったので、必死こいてググりました。

緊張しすぎて何言うか忘れてましたが。

ということで、今回は、新しい職場、環境で自己紹介するときにそのまま使える英語表現・フレーズをご紹介します。

 

名乗る

Nice to meet you!「初めまして!」

「初めまして」はみなさんご存知、「Nice to meet you」です。

 

さて、まずは名前を名乗りましょう。

 

Hello my name is 〇〇「私の名前は〇〇です。」

新しい職場での自己紹介など、少しフォーマルな場では、このフレーズが良いでしょう。

丁寧すぎる、という意見もよく見かけられますが、英語でも丁寧な言い方、カジュアルな言い方があります。

この名乗り方は、フォーマルな方です。

 

Hi,I’m 〇〇

こちらは少しカジュアルな表現です。

学校に入学して、同級生に挨拶する際は、このカジュアルな表現も使えます。

また、日本人の名前は、海外の方にとっては、とても読みづらい、呼びづらいもの。「え?」という反応をされたら、あだ名やイングリッシュネームを言いましょう。

Please call me 〇〇!「〇〇と呼んでください!」

Everyone call me 〇〇「〇〇と呼ばれています」

 

自分のバックグラウンドを伝える

年齢、出身など、自分の基本的な情報を言いましょう。

I’m 〇〇 now「今〇〇歳です」

yearsは付けても付けなくても通じます。〇〇に自分の年齢を入れましょう。

 

I was born in 〇〇「〇〇出身です」

相手が日本のことをどこまで知っているかによりますが、県まで言っても良いでしょう。

I was born in 〇〇prefecture where is countryside in japan「日本の田舎の方の〇〇県という所の出身です」

 

自分の前職を伝える

新卒であれば、前職は無いと思いますが、社会人の場合自己紹介で前職何をしていたか言いたいことが多いですよね。

I was in the 〇〇 at my previous company.「前職では、〇〇に所属していました」

〇〇には、様々な部署や、担当が入ります。

英語で「部署」を紹介するための表現と部署ごとの英単語 | フィリピン・セブ島留学のススメ
海外で働き始めて1年が経ちました。NexSeedの國吉です。 海外なので、もちろん英語で自己紹介することも多いのですが、ビジネス上での自己紹介で部署紹介は欠かせません。また、日本で英会話を学んでいる方も、自分の職について、英語で説明を求められることがあるのではないでしょうか?

 

また、前職がどんな職種だったか、などを言いたい場合は、こちらの記事をご覧ください!

あなたの「職種」を英語で表現してみよう!自分の仕事を英語で説明できますか? | フィリピン・セブ島留学のススメ
海外の方と自己紹介し合うとき、まず話題にしやすいのが仕事のことですよね。ところが、あなたは英語での「業種・部署・職種」の言い方をどのくらい知っているでしょうか?ドクター、ティーチャーなどのように、日本語でもそのまま使っていることばであればわかるものも多いでしょうが、文化が違うために、英語で表現しにくい仕事もあります。

また、現在進行系で働いている、と言いたい場合はこのフレーズを使うことができます。