「無理」の英語表現7選 | すぐに使える例文付き!

あなたは、「無理」を英語で表現できますか?

意外と思いつかないのではないでしょうか。

「無理」は、使うシチュエーションでフレーズが異なります。

今回は、様々な「無理」の英語表現をご紹介します。

 

様々な「無理」の英語表現

There’s no way

「ありえない」「無理」という意味のフレーズです。

 

That’s impossible

「不可能」という意味で、「無理」であることを表現できます。

なにか無理なお願い、頼みごとをされたときに、「それは無理」と言いたい場合に使えます。

また、「impossible」よりも強い表現として、「never possible」があります。「絶対に無理」という意味のフレーズになります。

 

It’s not going to happen

直訳すると「そうはならない」という意味のフレーズで、「無理だ」ということを表現できます。

A:I asked him for support.「彼に手助けを依頼した」

B:I’m sorry, but it’s not gonna happen. 「残念だけど、それは無理だよ」

 

out of question

「問題外」という意味のフレーズで、「ありえない、無理」ということを表現できます。

A:Please finish it by tomorrow.「それ明日までに終わらせてね」

B:I’m sorry but that’s out of question.「申し訳ないけど、それは無理」

 

No chance

見込みがない、という意味の「無理」を表現できるフレーズです。

 

I can’t take it any more

「もう無理」「もう限界」「もう耐えられない」という意味のフレーズです。

「any more」で、「これ以上は無理」というニュアンスが伝わります。

 

I’ve had enough

こちらも、上のフレーズと同じようなニュアンスで、「もう無理」「もう限界」という意味のフレーズです。

よく日常会話でも登場するフレーズなので、覚えておくと良いでしょう。

 

まとめ

いかがでしたか。

「無理」という表現にも様々な英語フレーズがあります。

ぜひ、定型文として覚えて、使ってみてください!

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