英語で謝罪!そのまま使えるフレーズ12選


日本語でも難しい謝罪。英語メールで、となると、より難しいですよね。

英語で相手に合わせて、謝罪をするために覚えておくべきフレーズを集めました。

フォーマルな謝罪と、カジュアルな謝罪を分けてご紹介します。

 

フォーマルな英語での謝罪

メールでの対応も多いのではではないでしょうか。

まるまるコピペでも使えるメールでの謝罪表現をご紹介します。

 

I apologize for this late 〇〇.「〇〇が遅れてしまい、申し訳ありません」

定番のフレーズです。〇〇の部分を「reply」や「submit」に変えることで、返信や提出が遅れたことについて、謝罪することができます。

 

I am sorry for the delay in my response.「返信が遅れてしまい、申し訳ありません」

こちらも、返信が遅れたということについて謝罪するフレーズです。

 

Please accept my apologies. 「ここにお詫び申し上げます」

「accept」は「承認/受け入れ」という意味で、直訳すると「謝罪を受け入れていただきたい」というフレーズです。

 

We appreciate your understanding of our situation. 「ご理解頂けると幸いです」

「appreciate」は「評価する/感謝する」という意味なので、直訳すると「ご理解いただきありがとうございます」というフレーズです。

 

My sincere apologies for the late reply.「返信が遅れてしまい、大変申し訳ありません」

「sincere」 で、心からの謝罪を表現しているフレーズです。重要なミスについての謝罪は、このフレーズで謝罪しましょう。

 

So sorry about payment delay.「お支払が遅れてしまいましたこと、お詫び申し上げます」

「So sorry about」の後を入れ替えることができる、汎用性の高いフレーズです。

 

I am afraid he is away from his desk at the moment.「申し訳ありません、当人は席を外しております」

電話対応でも使えるフレーズです。

「I am afraid~」で、「申し訳ありません」というフレーズになります。

 

I would like to sincerely apologize for my mistake.「間違いについてお詫び申し上げます」

こちらも、「sincerely apologize」で、「大変申し訳ありません/お詫び申し上げます」という心からの謝罪のフレーズとなります。

 

カジュアルな英語での謝罪

いたってシンプルな表現です。「謝罪」というより「ごめんなさい」です。