NexSeedのセブ島英語留学について、よくある質問に答えまくる記事


前回の「今話題のIT/エンジニア留学について質問に答えまくる記事」の第二弾。

今回は、「NexSeedのセブ島英語留学」のよくある質問に答えまくる記事です。

何と言っても留学は一生モノ。高い費用を支払うからには、最高の留学にしたいですよね。ということで、みなさんが安心して留学できるように、「よくある質問」をまとめました。

「他の語学学校と比較中です!」という方も他の語学学校との比較対象・参考にしていただければ幸いです。

また、ここに無いぶっちゃけた質問も、右下のチャットボックスから聞くことができるので、是非聞いてみてください。

それでは、答えまくって行きましょう。

 

フィリピンの英語授業の環境ってぶっちゃけどうなの

みなさん気になる所ですよね。母国語が英語ではない国での英語留学。

ですが、フィリピンでは、英語を第二言語として、小学校の授業から大学まで、授業はすべて英語で行っています。

逆に、第二言語として英語を習得しているので、英語の学習において、つまづきやすいポイントを知り尽くしています。

また、NexSeedの講師採用基準は超厳しいのです。

 

“弊校ではマンツーマン授業を中心に行っており、特徴としては講師の質が非常に高い事があげられます。

フィリピンは契約社員がほとんどの社会になるのですが、その中、本校では元々正社員として語学学校の経験が1年以上ある講師しか雇っておりません。

そのため、以前250名ほど公募がきて、その中で6名しか雇わなかったという点からみても、非常に厳選採用されている事が分かるかと思います。”

倍率なんと41.6。倍率高すぎ。

 

英語全くの初心者なんですが・・・

“英語が苦手であっても全く問題ございません。

むしろ英語が得意な人はわざわざご留学する理由はなく、苦手だからご留学を検討されているのかと思います。

現在、全く話せなかったとしても弊校の授業はマンツーマン授業がメインの授業でございます。

加えて、セブ島で唯一の課外体験ができる学校でございますので、セブ島で一番実践的な英会話を学ぶことが可能でございます。”

確かに。英語が苦手な人こそ、セブ島留学でコスパ高くマンツーマン授業を受けられるメリットを最大限に活かせますね。

 

ビジネスで活かせる英語を学びたいのですが

“もちろんビジネス英語のクラスも学習して頂けます。

またビジネス英語クラスをとる際の、追加料金等一切ございません。

ただ英語上達の効率性から、英語レベルがビギナーの生徒様には、最初はビジネス英語以外のクラスからご選択頂いております。”

マンツーマンでビジネス英語を学べるのはアツいですね。留学前にしっかり復習して、入学時のテストでビギナー以上を取りましょう。

 

実際どのくらい英語スキルって伸びるんですか?

ここでは実例をご紹介します。

セブ島英語留学「6週間」の効果と留学期間中の勉強法

「英語への抵抗がなくなった。」初めての海外・留学で学んだこと

また、個人差はありますが、生徒さんの声をピックアップしてみました。

・数週間で耳が慣れて、ある程度講師の言っていることが
理解出来るようになる

・2,3ヶ月経つと、ブロークンでも相手に言いたいことは
しっかり伝えられ、コミュニケーションが出来るようになる

・2週間留学:TOEICリスニングだけで80点アップ

・3ヶ月留学:TOEICスコアが留学前から600点程度から910点に

ただ、大切なのは、”宿題や自習でインプットをしっかりして、アウトプットを授業で練習するスタイルが、最も英語力が伸びやすい”ということです。

英語でコミュニケーションがとれるようになった自分を想像してみてください!ワクワクしませんか?

 

時間割について

“弊社では、下記二つのコースをご用意しております。
1日50分×6コマ (スタンダードコース)
1日50分×7コマ (インテンシブコース)”

ということなので、こんな感じのスケジュールになるのではないでしょうか。

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“またNexSeedでは、特に厳しい門限やルールは定めておらず、 自由度の高さも大きな特徴です。 放課後はカフェや寮で勉強をする方もいらっしゃいますし、 現地のご友人とごはんを食べに行く方もいらっしゃいます。”

これは、地味に嬉しい。

 

授業って実際どんなことするのでしょうか?

“弊社では7種類の授業内容をご用意しております。発音の授業ももちろんございます。

その他、初級の方は「Practical English」や「Everyday English」の超実践的日常英会話、中級・上級の方には「Public Speaking」や「Business English」といった業界を問わずビジネスシーン毎によく使われる英語を学習することが可能です。

日本人のつまずきやすい発音と練習方法まとめ

上の記事で授業の実際の様子を知ることができます。”