NexSeedの
エンジニア留学とは

ひとりの力で、ひとりのアイディアで、世界に影響を与えられる。

NexSeedは2013年11月、セブ島で初のエンジニア留学をスタートさせ、現在もなお海外にある日系テックスクールの中で老舗としてのポジションを担っています。
国内では類を見ない「IT×英語」を「留学」という特別な学習環境と経験豊富な講師陣の元、受講者へ提供しています。

今後、エンジニアリング、語学、異文化理解ができる人材が育ち、起業後会社の設立や、自国産業の高進、海外進出し成功を納めるなど……。NexSeedは、フィリピン・セブ島で、一人でも多くの人に自国と世界を繋ぐグローバルエンジニア、グローバル人材に成長するキッカケを提供する教育機関であり続けたいです。

NexSeedの確かな実績
アジアNo.1のプログラミングスクール

92% 満足度
No.1 卒業者数
92% 就職率
2017年現在、卒業生は1000名以上で、その多くはプログラミングの未経験者。
3ヶ月、プログラミングを学ぶことでNexSeedの卒業⽣のうち半数近くが、
エンジニアとして就職の成功、英語も習得し、海外就職への夢も叶えています。

卒業後のキャリア
シミュレーション

START START
3weeks~
24weeks
3weeks~24weeks
1year~3years 1year~3years
3years~5years 3years~5years
START 3week~24week 1year~3year 3year~5year
2年から5年でレベルアップ・CTOやフリーランス・独立へ
エンジニアのキャリアだけでなく、ブリッジSEや営業×エンジニア、プロジェクトマネージャー(PM)などを目指す方も。

こんな方におすすめ!

  • グローバル海外で活躍したい
  • スキルアップして
    キャリアチェンジ成功させたい
  • 時間場所
    とらわれない働き方がしたい
  • 自分だけサービス開発したい
  • 起業フリーランスとして独立したい
  • 独学挫折してしまった
  • 在宅リモートワークがしたい

こんな方におすすめ!

プログラミングによって
就職成功や夢実現を叶えたい方、
まずはお問い合わせください。

NexSeedのエンジニア留学が
選ばれる理由

point01環境
環境
point02LMS
LMS
point03未経験OK
未経験OK
point04講師&
カリキュラム
講師&カリキュラム
たった一行のエラーに何日も悩まされ…挫折
独学でのプログラミング学習挫折率は90%以上と言われ、その原因は学習環境にあります。エンジニア留学では短期集中の合宿形式で講師が徹底サポート。無駄な時間を省き最短でスキルアップ。
さらに同じ志を持つ仲間と切磋琢磨することで日本では不可能なコミット力が生まれます。

LMSとは?

NexSeedオリジナル学習
マネジメントシステム
(Learning Management System)

多くの指導実績から生まれた独自の育成アルゴリズム
NexSeedでは講師の知見と受講者の1000以上のデータの改善サイクルから独自で開発されたプログラミング専用学習システムを使用し、短期間で最大限の学習効果を出せています。
その学習システムこそNexSeedオリジナルLMSです。
420時間コミット
420時間コミット420時間コミット
入学時、420時間コミット目標を義務付けています。(期間により目標時間の変動あり。3ヶ月の場合1日5時間以上勉強する計算)平日1日3時間の講義だけでは学習時間が足りないため、自習が必要です。
学習カルテ
学習カルテ学習カルテ
自身の学習時間を把握し可視化するため、毎日学習カルテをつけます。これは、学習時間やテスト結果を記入すると自動的にステータスが変動し、やればやるほどレベルが上がる仕組みなので、ゲーム感覚で学習できます。
Weekly Exam
Weekly ExamWeekly Exam
授業の理解度を深めるため、毎週復習テストを実施します。テストは授業のポイントやエンジニアとして知っておくべき知識をまとめた内容で構成、Webで回答後、すぐ結果が通知、講師による解説により、間違った所をその場でフォローします。
アンケート
アンケートアンケート
隔週アンケートを取り、すぐに集計と分析、悪い所は即改善を、良い所は更に向上させるよう講師間で情報を共有しながら授業サイクルを回しています。 また授業のアンケート平均評価値は5段階中4.4と高い満足度を得ています。

留学という特別な環境で
100% スキルアップに集中し、
学習効果を最⼤限に
⾼めるためのシステムのもと
本気でエンジニアを目指しませんか?

世界中で100万人以上の
ITエンジニア不足

グラフ

近年IOT(モノのインターネット化)が世界中で広がり、エンジニアの需要やIT市場は世界的に需要が拡がる中、その一報でエンジニアは足りておらず、世界中で人材不足が問題視されています。例えばIT先進国のアメリカだけで見ても、実に50万人のIT技術者が不足しており、今後10年でその数はなんと140万人を超えると予想されています。

グラフ

先進国ではプログラミングを義務教育化し、IT⼈材育成に注⼒し始めていますが、⽇本でも総務省の発表により、IT⼈材育成の動きが強まっています。IT技術者の数は圧倒的に足りておらず、82%のIT企業がエンジニア不足により、技術者一人あたりの単価も上がり続けているのが現実です。

IT×英語の重要性

英語×IT=
グローバルに活躍できる⼈材

NexSeedは、プログラミングスキルと英語の習得で、グローバルに活躍する人材になると考え、アジア初・セブ島に「エンジニア留学」を始めました。
世界のエンジニアが不足していく現実や海外で働くには英語+@のプロフェッショナルスキルが必要な現状もあり、この2つのスキルがあれば、今後日本の成長や海外人材の育成にも、非常にマッチしていると考えます。

今、セブ島で<IT×英語>の
グローバルなスキルが身につく3ヶ月。
まずは無料資料請求。

NexSeedのエンジニア留学とは

  • 前田塁さん
    株式会社TABIPPO 創業メンバー・編集長
    留学時:20代(社会人)
    留学期間:webサービス開発コース12週間
    入学時スキルセット:プログラミング・独学でHTMLとCSSとPHP 英語・TOEICが915
  • 武石 颯斗さん
    高卒社会人 元介護士
    留学時:20歳(社会人)
    留学期間:web+iOSコース24週間
    入学時スキルセット:プログラミング・未経験 HTMLとCSSを少し独学で勉強 英語・ビギナーレベル
河邉 今人さん前職:東京外国語大学国際社会学部フランス語専攻2年
現在:エンジニアとしてインターン中
+
河邉今人
留学時:10代(大学生)
留学期間:8週間(webサービス開発コース)
入学時スキルセット:
プログラミング・独学で
HTMLとCSSを習得。
英語・TOEICが865

プログラミングを始めるきっかけ・留学を決意したキッカケ

プログラミングを始めたのは、学生のうちに起業したいと考えていて、なんとなく「起業」と「プログラミング」ってほとんど同義なくらいにぼんやりと捉えていたので、本当になんとなくオンラインの学習サービスで始めてみたのがきっかけでした。いざ始めてみるとすぐ、もともと何かを創作するのが好きだったので、自分の手でホームページの見た目が出来上がっていく感覚に病みつきになりました。ところが、インターネットで検索したり、本で読んでいるだけではやはり限界があり、でも楽しいことには変わりはなかったので、誰かにもっと詳しく教えてもらってみたいと思ったんです。そんなときに当時のインターン先の人がふと「セブ島でプログラミングと英語が学べるスクールがあるらしいよ。」と言っていたのを聞いて、ビビッと来ちゃいました。

NexSeedのエンジニア留学を選んだ理由

当時のインターン先のエンジニアの方がびっくりするくらい頭のキレが良くて、その知り合いのかたがNexSeedで講師をしていると聞いたので、必然的に講師は絶対優秀だと決めつけていました。これが決め手です。実際に優秀で本当によかったです。

エンジニア留学前後のスキル変化

プログラミングに関しては、それまでHTML・CSSを使ってなんとかホームページを作ることができる程度でしたが、セブではPHPなど今まで全く触れてこなかった言語を学ぶことができ、WordPressのオリジナルテーマ作成など、それまでやりたかったけど手が出せなかった分野を学べたのが本当によかったと思います。また、帰国後はすぐにエンジニアインターンとしてインターンシップを始め、セブで学んだPHPを中心として自社システム開発に携わることができています。PHPを学べたことはJavaScriptなど他の言語を学び始めた今、かなり役にたっています。英語の授業はただただ楽しかったです。先生たちの陽気さに、自分の性格まで明るくなったと思います。

留学後の今後のプランやスキルを生かしていきたいこと

今回の留学ではもちろんプログラミングや英語のスキルを習得でき本当に貴重な経験だったのですが、最も今このプログラムに参加してよかったと思うのは、セブで出会った仲間たちとの出会いだと思います。帰国後もしょっちゅう会ってますし、そのうちの1人とは現在一緒に起業するために準備しています。大学生として参加できたことも非常に大きくて、エンジニアコースの生徒は社会人の方もたくさんいるので、違う世代、様々な地域出身の人達とのつながりが出来たことは今後様々な場面で役立つと思っています。これからもセブで出来たつながりは大切にします。

留学を考えている方に向けてアドバイスや準備、
しておくべきことは?などメッセージをお願いします。

エンジニアでも英語でも一緒だとは思うのですが、目的をしっかりと持つことが大切だったと思います。プログラミングを学んでそれを何に使うのか?これがハッキリしてないと正直モチベーションを保つのは大変です。幸い僕は起業したいという目標があり、めちゃくちゃ格好良い会社ホームページをつくるという野望があったので楽しく続けられました。やりたいことを考えておくと、授業の時間以外でも講師陣は丁寧に教えてくれたりするので、せっかく安くはないお金を払って行くんだったら最大限彼らの知識を活用すべきだと思います。出発前に卒業時のイメージを強く持っておくべきだなと感じます。

鈴木 カアイさん前職:ベンチャー企業にてデザイナー(アパレル/Web/グラフィック)・ディレクター
現職: IT企業にて自社メディアのディレクター
+
鈴木 カアイ
留学時:20代(社会人)
webサービス開発コース12週間
入学時スキルセット:
プログラミング
独学でHTML/CSSを習得
英語・TOEIC700

プログラミングを始めるきっかけ・留学を決意したキッカケ
NexSeedのエンジニア留学を選んだ理由

留学を決意する以前にベンチャー企業で服のデザインをしていたのですが、ひょんなことからなぜか服ではなくWebのデザインをすることになり、、でもWeb制作の仕事ってすごく面白かったのでもっとやりたいなと思ったんです。その後色々あって独立したのですが、独立して一生フリーで生きていこうと思ったら、将来もデザイン一本で食べてくって相当しんどいんじゃないかなと不安になりはじめて。
さらに、将来海外に出て仕事することも考えていたのですが、英語の読み書きはできても喋れなかったんです。何度英会話にトライしても言葉が出てこないっていうコミュニケーション恐怖を克服したいなとも思ってました。そのタイミングでふとFacebookのフィードに流れてきたNexSeedの記事を見て面談を申し込んだのがそもそものきっかけです。英会話もちゃんとやりたかったし、これなら一挙両得だーと思い申し込みました。

エンジニア留学中の生活と学習法・海外でプログラミング留学をするメリット

午前は日本語でプログラミング、午後は英語で英会話。
放課後外に出かけようと思うと英語喋ったあとそのままのテンポで現地の人と会話できるのでよかったです。一言だけでも結構通じるので、会話恐怖症にとってはかなり良い特訓になりました。
プログラミングも英語も特にこれと言った学習法はないのですが、、なるべく多くの時間英語に触れてたかったので、特に後半の勉強はプログラミングも英語も基本的にカフェでやってました。フィリピン人はおしゃべりで黙ってても向こうから話しかけてくるので、何度も行くと顔見知りのスタッフにちょっとあいさつしたりすることもあって、そこでコミュニケーションがとれたり、そのまま友達になるパターンもありました笑。

エンジニア留学したことによる心境の変化と転職

日本にあって他国にはないものって良くも悪くも本当にたくさんある。それを飛行機でほんの数時間しか離れてない場所ながらものすごく感じました。
例えば、私実は美術館やアートギャラリーに毎週末居るほどアートとデザインが好きなんですが、セブというかフィリピンにはほぼ全くそういうものが見れる場所が無かったんですよね。
それにフィリピンは日本と比較にならない程格差が激しくて、山の方には門番付いてる豪邸がある傍で、繁華街の道端にはボロボロの身なりで物を売っていたり物乞いをしている人がいて色々と考えさせられました。バケーションで行った場所はwifi繋がらないどころか、日中は電気通ってなくて!そんなことって日本ではありえないですし。
世の中の「普通」って何なんだろう、と本当に考えさせられたし、自分が生まれ育った国がどれだけ文化的に発展した国で、どれだけ恵まれた国だったのかを思い知りました。
都会でクリエイティブなものに囲まれて生きていきたいんだなーということ含め、自分の好きなこと嫌いなことも留学がきっかけで本当にはっきりしました。
あと、留学に来たばかりの頃は、卒業後はフリーでやって行くって決めて来てたのですが、課題をこなすうちにこれでは全然駄目だと思い始め、結局、帰国して就職し直すことにしました。今はWebディレクター兼デザイナーとして企業で修行しています。就職しても全然駄目なので、やっぱり就職してよかったなと思っています。笑
帰国後は意識的に英語が使える環境に身を置いてます。スカイプ英会話は普通におすすめです。外国人がいるとか英語が公用語みたいな会社への転職もいいですし、ランゲージエクスチェンジや英語カフェに行くとか、外国人が居るシェアハウスに訪問や引越しするのもありです。とにかくプログラミングも英語も、やらないと忘れます!!

留学を考えている方に向けてアドバイスや準備、しておくべきことは?などメッセージをお願いします。

留学の事前準備について

準備したものの中でこれは役に立ったというものはこちらです。

  • ・スマホまたは小型タブレットに下のアプリをインストールしたもの
    ※高確率でスられるので、外での使用は避けましょう
    • ・kindle
    • ・dictionary.com
    • ・オフライン英和辞典
    • ・Google翻訳
    • ・メモ帳 - evernoteを使ってました
  • ・基礎化粧品
  • ・サプリメント
  • ・水に流せるポケットティッシュ
  • ・英文法の本

基本的にどこに行ってもwifiの電波が弱いので、アプリはとにかくオフラインで使えるもの。読書したいけど日本語を極力入れたくないし本を荷物で増やしたくなかったので、kindleアプリに洋書を何冊か入れて持っていきました。(Appleのデザイナー、ジョナサンアイヴの本を現地で読んでました)
基礎化粧品・サプリメントは肌が弱い私は全部揃えていきました。現地でMACとかの良いコスメ買えなくはないですが何せ高い。日本の1.5倍の金額は覚悟したほうがいいです。あとセブの食事は日本と比較してかなり野菜不足になるのでサプリはあって良かったものの一つです。(特にビタミン類)。生理用品も、日本で買ったほうが安心できると思います。
水に流せるティッシュは、田舎で紙がないトイレとか遭遇したとき含め、何かあった時に重宝します。アクセサリーは、私は華奢なブレスレットをブチっと切られてスられてしまったので、絶対必要ないと思いました。。

授業の事前準備について

まず、他のどんな本を差し置いても文法書は持って行きましょう。単語は最悪ググれば出てきますが、英語でも良いから文法書を・・!とどんなに現地で願っても、セブの本屋は日本と比較にならないほど本がありません。本屋なのに。
中学高校の参考書みたいなもので良いと思います。さらにネイティブレベルで英語を覚えたいならよく使う単語や文法は一通り復習しておくといいかも。
準備しておくと後が楽なのはプログラミングです。カリキュラム内容的に本当は12週間では足りないはずなので、未経験者にはかなり進度が早く感じて精神的に追い詰められることもあるかも笑。ドットインストールprogatepaizaなど学習サイトでひととおり予習してから来た方が入りが違うと思います。

留学を迷っている、特に女性の方へ

最後に、特に女性の方へ・・とのことなのですが、
日本は「女は若いうちが花」とか、「歳をとるほど思い切ったことへの挑戦て難しくなるよね〜」みたいな思想が特に強いなと感じるので、私は留学を迷っている女性の皆様にこの記事をオススメしたいなと思います。

82歳のおばあちゃんは、Appleが認めた開発者。その人生観が深かった…

80代の日本人女性がリリースしたiOSアプリが話題になり、ついにはAppleのティム・クックCEOと面会まで果たす事態になったというお話です。
女性って特に結婚出産の適齢期云々みたいな問題が間近に控えると焦るし、挑戦して失敗したらもうその先ないんじゃないかとか不安になることってあると思うんです。
実際に私も安くない金額を投資していいものか含め最後まで迷ったし、同じように葛藤しながら決断してセブへ来ていたバッチメイトも知ってます。
でもプログラミングっていわゆる職人技術で、持ち合わせていれば国も年齢も性別も全く気にする必要のないスキルだと帰国後ものすごく感じています。経験の有無だけでも見える世界は相当違うはずです。事実、留学後にはフリーランスエンジニアとして在宅で仕事するママや、結婚出産後に初めてプログラミングに触れたことがきっかけで大きくキャリアアップした!!という管理職の女性にも出会いました。※プログラミング=理系男子!のイメージある方もいると思いますが文系出身の方も女性もいます!

ですので、もし迷っているのなら、ぜひその一歩を踏み出してみて欲しいなと思います。
大小に関わらず確実にその後の人生を揺るがすきっかけにはなりうるはずなので。
ご覧になって居る方の中には私より年上の方も多いはずですし、年下が何を生意気なことを・・?!と思う方も居ておかしくないと思います。が、綺麗事と思われても私自身経験したこととして、鼻息荒くしてマジですとお伝えしたいです。
基本的に心の準備と飛び込む勇気があればあとは大丈夫です。Have fun with your new life!

昌子 悠太さん前職:大手教育出版社
現在:塾ベンチャーで新規事業責任者
+
昌子 悠太
留学時:20代(社会人)
留学期間:webサービス開発コース12週間
入学時スキルセット:
プログラミング・大学/大学院でC言語
英語・TOEICで600点程度

プログラミングを始めるきっかけ・留学を決意したキッカケ
NexSeedのエンジニア留学を選んだ理由

まず、何よりも大きいのは、自身のキャリアをリセットして、フラットな状態でスキルアップや今後のキャリアを考えるために時間が必要だと思っていました。そんなときにNEXSEEDのエンジニア留学を見つけました。スキルアップもそうですが、国外で活躍されているエンジニアの講師の方の話を密接に聞ける時間が長いことが非常に魅力的だったので退職して参加を決意しました。

エンジニア留学中の生活と学習法

授業が英語とプログラミングで6時間、その後帰宅してからも数時間プログラミングの自習をする流れでした。元々大学での経験も多少あったので、出された課題だけでなく、エンジニアの講師の方に質問しながら昔作ってみたかったシステムを作ったりしていました。
また、チーム開発に入ってからは、各メンバーの状況をみながら、追いついていない機能を率先して作ったり、現地の英語の講師の方にサービス用の英語版の規約をチェックしてもらったりしていました。多種多様なバックグラウンドをもつメンバーだったので、社会人経験の長いメンバーと協力しながらどうやったら完成に導けるかを毎晩議論をしていて、行動に変えていたのはいい思い出ですね。
習法でいうとプログラミングは、「とにかく調べる⇒それでもわからない場合は恥ずかしげもなく講師に聞く」この繰り返しをとにかく行っていました。毎日エンジニアの講師から学べる環境を臆せずに活用するのが何よりも大事だと思います。

エンジニア留学したことによる心境の変化とスキルの変化、そして現在

大手の中で決まった役割の中で働いていた自分からすると、新規事業やベンチャーで働くことに対して勇気をもらえたことが一番大きな変化だと思います。元々、留学後はエンジニアとしてスキルアップをしていこうと思っていました。でも、エンジニア講師の皆さまやプログラミングの授業を受けていたメンバーと話をしている中で、自分が本当にやりたいことを「いずれ・・・」と言わずに実行することが、間違いでも遠慮することでもないことに気付けました。それもあって、今は小学生~高校生に向けたプログラミング教育を「塾として行う意義」を臆面もなく進めていくことができています!元々、会社にエンジニアが在籍していたり、つながりがあったこともありますが、他企業で講演・模擬授業を行ったり、大学で講演の機会をいただいたりと精力的に活動できています。(言えない話が多いのが残念ですw)
それも、NEXSEEDの環境あってこそだと思います。そういう意味では、「やりたいことはあるけど、一歩が踏み出せない・・・」という方にとっては、自身のキャリアを考える場所として、エンジニア留学に参加することは非常に意義のあることだと思います。
スキル面でいうと、ベンチャーだといくら事業責任者でも、社内のエンジニアや他社様と会話をする際に、プログラミングの用語や内容の理解は必須だと思います。そこは留学3か月の経験が確実に活きています。現に今の会社の新規事業を進める際に、エンジニアの話を聞いて、リスクや顧客影響を即座に判断する状況が求められます。また、留学時はWebエンジニアコースなので、PHPが中心でしたが、会社がiPadを使って塾を運営をしていることもあって、Swiftも学んでいます。意外とこの知識が活きて、エンジニアと一緒にプログラミング教育用のコンテンツも、ある程度の範囲から自分で作れるところまで来ています。このあたりの機会があるので、ベンチャーだと、どんなポジションでもプログラミングを知っておくことはプラスに生きていくと思います!

留学を考えている方に向けてアドバイスや準備、しておくべきことは?などメッセージをお願いします。

何よりも大事にしてほしいことは、『フラットな目線でヒトの話を聞いて吸収する』です。社会人経験や学生時代の主張・プライドというものが、キャリア形成では大事になることもありますが、エンジニア留学期間中は忘れてもいいと思います。自身も自分の経験を疑って、参加していたメンバーの話を聞きながら今の道を選んで、突き進むことができています。どうしても就職・起業になるとどこかに「よく見られたい」「認められたい」という欲求が無意識に出がちです。(今の自分も気にしながらこの記事を書いていますがw)
でも、こういった気持ちを捨てて、「遠慮なく質問する」「ヒトの話を聞く」と劇的に価値観が変わると思います!

わざわざフィリピンに行って学ぶので、一度自身のことを見つめ直すことをおススメします。。。

今 陸成さん前職:Webエンジニア
現在:起業準備中(資金調達段階)
+
今 陸成
留学時:18~19歳(高校卒業後すぐに留学)
留学期間:webサービス開発コース12週間
入学時スキルセット:
プログラミング・初心者向けのプログラミング書籍を1章だけ読んだ
英語・高校の授業以外に特別な修練なし

プログラミングを始めるきっかけ・留学を決意したキッカケ
(NexSeedのエンジニア留学を選んだ理由)

地元でそこそこの進学校に通っていたんですが、受験勉強中にふと「いい大学を卒業し一流企業におじいさんになるまで週5勤務している自分」を想像したらとても気持ちが悪いなと思ったんです。笑
それよりも好きなときに働いて世界中をフラフラするほうが性に合ってるなーと。
それならまずは当然英語が必要だから学ぼう、そしてPC一台あればできるプログラミングも学ぼうと考えました。
「英語プログラミング」やらのワードでネットで色々調べてるうちにNexSeedのサイトを見つけて、「ここだ!」と決意しました。

エンジニア留学中の生活と学習法・チーム開発について

・コースのいいところ
最近日本でも様々なプログラミング教室がありますので、それらとの違いに重点を置いて話してみようと思います。
まず1つは、チーム開発を経験できるところです。
複数人での開発というのは、ツールの使用法などは勿論、コミュニケーション力も要する難しい作業です。実際にエンジニアとして働き始める前にそのノウハウをつかめるのはかなりのアドバンテージになると思います。

そして2つ目は英語と一緒に学べるところです。
プログラミングの世界は日進月歩で、どんどん言語やツールのアップデート・流行り廃りがやってきます。そんな中で、日本語への翻訳や、訳書の出版を待っている人間は半年以上おいていかれます。また、細かいバグの情報などは英語で検索しないと見つからないことはザラにあります。
僕はNexSeedでの3ヶ月の留学で、英語を使うことへの抵抗感がほぼなくなり、今では最新のプログラミング言語の仕様について英語のドキュメントを読みながら勉強することができています。

・自分の学習法
とにかくわからないことや気になったことは先生への質問やgoogle検索などで全部片付けていきました。もともと性格上「これはこういうものだから丸暗記でOK」みたいなのが苦手なのもあって…笑
でも、ことプログラミングにおいてはそういう性格のほうが向いていると思います。本当に些細なことで躓くケースが多いので。笑
あとは学んだことは必ずコードにして確かめるといいですね。とりあえずコードを書いてみる習慣がつくと一気に上達が早くなります。

エンジニア留学したことによる心境の変化と現在の変化

具体的なスキルを得られて自信がついたのは勿論ですが、先生や生徒に凄い経歴の人や変わった人が多く、考え方等にかなりいい影響がありました。
様々な人たちとの交流もまたNexSeedのウリの1つと言ってもいいんじゃないでしょうか。笑

帰国後は都内の会社でWebエンジニアとして働き、かつフリーランスのエンジニアとしてもいくつか仕事をしていました。
しかし、自分のやってみたいことが定まったので起業をすることに決め、先日仕事をやめました。今は高校時代の友人の一緒にサービスのプロトタイプを作っていて、投資会社からの資金調達を狙っている段階です。
こういうときに自分でサクッと動くものが作れるのはエンジニアのメリットですね。

留学を考えている方に向けてアドバイスや準備、しておくべきことは?などメッセージをお願いします。

日本でもできる下準備は絶対にしておきましょう。単語のインプットは絶対です。セブに来てからめちゃくちゃ後悔しました笑
プログラミングに関しては初歩の初歩から丁寧に教えてもらえるので、日本では出来る限り英語の勉強に力を入れておくことをオススメします。

斎藤 由佳さん前職:治験コーディネーター(病院でDrの新薬開発の補助)
現在:転職活動中
+
斎藤 由佳
留学時:20代(社会人)
留学期間:web+iOSコース24週間
入学時スキルセット:
プログラミング・未経験
英語・スピーキング未経験

プログラミングを始めるきっかけ・留学を決意したキッカケ

前職で薬の開発をしていましたが退職を決心した際、医療アプリ開発会社にに興味を持ちました。実際その企業でインターンをしている人に話を聞いたところ、ITでも特にプログラミングの勉強が必要だと言われました。その時私は全くIT業界のことを知らなかったので、ITについて勉強をしたいと強く思うようになりました。
また前職では英語でメールをつくったり、英語も書物を読む機会がありましたが、全く英語がわからず、英語が得意な人を頼りにして業務をしていたため、以前から英語を勉強したいという気持ちが強くありました。
たまたま英語留学を以前にネットで検索していた時にNexseedのエンジニア留学が目に入り即連絡。その後すぐ会社と相談し、エンジニア留学日までに退職できるよう調整しました。
いきなりいろいろ決めましたが、今はその決断をして本当に良かったと思っています。

エンジニア留学中の生活と学習法

私のルーチンは、朝7時に起きて、9時〜16時(3コマ英語、3コマプログラミング)まで授業を受け、帰宅後自習し、就寝するといった感じです。はっきり言って毎日プログラミング漬けです!笑毎日プログラミングの予習復習で忙しいですが、バッチメイトと遅くまで教え合いながら勉強するので苦になりません。私の場合、理解力が乏しいので日本で勉強していたら、きっと挫折していたと思います。セブという閉鎖された環境だからこそ、勉強に注力することができました。本気でエンジニアになりたい方には本当におすすめです!!
またプログラミング用語はほとんど英語なので、英語を勉強することで、少しずつプログラミング用語の意味もわかるようになりました。

やはり息抜きも必要なので、毎週金曜の夜は飲みにでかけるようにしています!!
また休日は、アイランドホッピングに行ったり、友達と遊んだりして、セブライフを楽しんでいます!
個人的にはマッサージがとても安い(1000円前後)ので、リラックスがてら行くには大変オススメです!

6ヶ月エンジニア留学したことによる心境の変化と今後のプラン

まず海外で1人で旅行できるくらいの英語力を身につけたことです。以前は海外旅行に消極的でしたが、今後はいろんな国へ行き、現地の人といっぱい話したいと思っています。
最初の授業はニコニコ笑って過ごすだけで、50分の授業がとても長く感じたことを今でも覚えています。本当に苦痛でしかありませんでした。しかし今では先生との話が盛り上がり、50分が短く感じるほど、先生たちと楽しく会話をしています。Nexseedの先生たちは、ほとんど英語が話せない私にでもわかりやすい英語で毎日話をしてくれます。また休み時間や空き時間にも仲のいい先生たちと会話をするので、常に英語を話せる環境にありました。今の英語力が身についたのは本当に根気強く教えてくれた先生たちのおかげだと思っています。
またプログラミングは、留学する前は全く触ったことのない分野でしたが、専門用語を理解したことで、IT関連のニュースが読めるようになりました。Webコースの開発ではコードを書くだけではなく、1つのプロジェクトの立ち上げからリリースまで行い、エンジニアとして必要なタスク管理などを学ぶことができました。留学する前はエンジニアはプログラミングを書く人(プログラマー)とだと思っていたので、コードが書けなかったらどうしようととても不安に思っていましたが、コードが読めれば、プログラマーと話をしたり、工数管理ができることがわかりました。また開発の一連の流れを体験することができるので、今後新しくWebサイトやアプリケーションを開発する際の強みになるはずです。
今後は前職で医薬品開発をしていた経験をいかし、また今回のエンジニア留学経験をいかし、医療アプリケーション開発会社で勤務しようと考えています。

留学を考えている方に向けてアドバイスや準備、しておくべきことは?などメッセージをお願いします。

【事前準備】
英語は中学生レベルの文法、単語をおさらいしてくることをおすすめします。
頭では理解していても、なかなか言葉に出てこないので、Speaking力を伸ばすためにもこの2つは勉強必須です。
プログラミングでは、事前課題がでるので、その課題を十分に理解してから来ることをおすすめします。授業は事前課題を理解した上で行われますので、しっかり勉強してきましょう!

【準備しておくべき物】
私がセブで生活していて必需品だと思うものをあげてみたので、ぜひ参考にしてください!!

薬:正露丸、痛み止め、風邪薬は必須です。その他常備薬は持ってきましょう
化粧水:セブの化粧水のほとんどはアルコールが入っています。。。
日焼け止め:日本の日焼け止めのほうが質が格段にいいです
日傘:セブではほぼ売ってないです
ムヒ・虫除けスプレー:蚊が多いのでぜひご準備を!
サプリメント:野菜が不足しがちになるため持ってくることをおすすめします

【メッセージ】
最初は来たこともない国だし、治安があまり良くないと聞いていて不安もありましたが、6ヶ月住んでみて、私はセブが大好きになりました。
フィリピン人はみんな明るいし、海はきれいだし、ご飯もおいしいしです。日本に居た頃はあまり感情豊かな方ではありませんでしたが、先生たちや、ドミトリーのスタッフ、近所の子供達と会話することで、毎日笑顔が絶えない楽しい生活を送ってきます。
むしろ日本に戻るのがちょっと寂しくらいです。。。
注意事項としてはセブの料理はとてもおいしいですが、とっても油っこく、しょっぱい料理が多いのでかなり太りやすいです。さらに野菜が少ないので女性のみなさんは特にお気をつけください!
異国の地で勉強することに不安を思う方も多いかもしれないですが、セブはとても楽しい島です!本気でおすすめします!!

就職実績・企業例

  • webサービス開発コース×5week =
    NTTデータ
  • webサービス開発コース×8week =
    ソフトバンク・某ITベンチャー企業
  • webサービス開発コース×12week =
    楽天・accenture
  • iPhoneアプリ開発コース×12week =
    Yahoo!

株式会社サイバー・バス、
ビズリーチ、
クラウドワークス、
NSSワークス株式会社、株式会社プラムザ、
株式会社ショーケース・ティービー、
TechFun株式会社、
株式会社メディカルプラットフォーム、
兼松グランクス株式会社、
株式会社メイツ、
テクノモバイル、
NTTデータ、スペースキー、
株式会社リジョブ - REJOB Co.,Ltd.、
日本総研

独学では難しいプログラミング学習を
効率的に3か月で習得し、
キャリアアップできる
NexSeedエンジニア留学。
エンジニアを本気で目指したい方、
お問合せください。

NexSeedエンジニア留学
カリキュラム

授業スタイルはグループ形式で
日本人講師が日本語で詳細まで
レクチャーしています。

コース コース概要 期間 目安時間 学べる技術 ゴール
ベーシック
コース
自身でWEBサービスを開発するための基礎的なプログラミング知識が身につきます。カリキュラム終了時、継続的な学習のためおすすめの教材や方法が習得可能。 3weeks 168時間
HTML
html
CSS
CSS
Git
Git
GitHub
GitHub
Bootstrap
Bootstrap
プログラミング入門レベル。
WEBプログラミングの基礎理解ができている。
ベーシック

web/ iOS
ベーシックコースの知識と、フレームワークという実践的なツールを使いWEBサイト構築や、アプリ開発に向けた企画・設計の方法からより高度なサーバー連携などの技術を学習。 6weeks 280時間
HTML
html
CSS
CSS
Git
Git
GitHub
GitHub
PHP
PHP
swift
swift
Bootstrap
Bootstrap
個人での開発経験があり、実務レベルで設計〜実装までこなせる。
webサービス
開発コース
WEBサービスを0から開発するカリキュラム。世界で実績を持つ「PHP」言語を使用。プログラミング基礎学習の他、プログラマとして知っておくPC基本操作から学習。 8weeks

12weeks
336時間

420時間
HTML
html
CSS
CSS
Git
Git
GitHub
GitHub
PHP
PHP
Bootstrap
Bootstrap
WEBエンジニア実務レベル。
チームでの開発経験があり、実務レベルで設計〜実装までこなせる。
iPhoneアプリ
開発コース
iPhoneアプリを「Swift」言語中心に0から開発、App Storeに公開します。アプリ開発は、Appleが用意した専用ツールを使って進めるため初心者にもおすすめ。 8weeks

12weeks
336時間

420時間
HTML
html
CSS
CSS
Git
Git
GitHub
GitHub
swift
swift
Bootstrap
Bootstrap
iOSエンジニア実務レベル。
アイディアをひとりで形にできる設計〜実装スキルがある。
web+iOS
長期コース
2コースを6か月で学習、よりハイレベルなグローバルエンジニアへのカリキュラムがこの長期コース。半年間の学びにより自分の力で0からサービスを創ることが可能。 24weeks 840時間
HTML
html
CSS
CSS
Git
Git
GitHub
GitHub
PHP
PHP
swift
swift
Bootstrap
Bootstrap
WEBエンジニア実務レベル+iOSエンジニア実務レベル。

ベーシックコース

コース概要
自身でWEBサービスを開発するための基礎的なプログラミング知識が身につきます。カリキュラム終了時、継続的な学習のためおすすめの教材や方法が習得可能。
期間
3weeks
目安時間
168時間
学べる技術
HTML
html
CSS
CSS
Git
Git
GitHub
GitHub
Bootstrap
Bootstrap
ゴール
プログラミング入門レベル。
WEBプログラミングの基礎理解ができている。

ベーシック+web/iOSコース

コース概要
ベーシックコースの知識と、フレームワークという実践的なツールを使いWEBサイト構築や、アプリ開発に向けた企画・設計の方法からより高度なサーバー連携などの技術を学習。
期間
6weeks
目安時間
280時間
学べる技術
HTML
html
CSS
CSS
Git
Git
GitHub
GitHub
PHP
PHP
swift
swift
Bootstrap
Bootstrap
ゴール
個人開発実装レベル。
個人での開発経験があり、実務レベルで設計〜実装までこなせる。

webサービス開発コース

コース概要
WEBサービスを0から開発するカリキュラム。世界で実績を持つ「PHP」言語を使用。プログラミング基礎学習の他、プログラマとして知っておくPC基本操作から学習。
期間
8weeks~12weeks
目安時間
336時間~420時間
学べる技術
HTML
html
CSS
CSS
Git
Git
GitHub
GitHub
PHP
PHP
Bootstrap
Bootstrap
ゴール
WEBエンジニア実務レベル。
チームでの開発経験があり、実務レベルで設計〜実装までこなせる。

iPhoneアプリ開発コース

コース概要
iPhoneアプリを「Swift」言語中心に0から開発、App Storeに公開します。アプリ開発は、Appleが用意した専用ツールを使って進めるため初心者にもおすすめ。
期間
8weeks~12weeks
目安時間
336時間~420時間
学べる技術
HTML
html
CSS
CSS
Git
Git
GitHub
GitHub
swift
swift
Bootstrap
Bootstrap
ゴール
iOSエンジニア実務レベル。
アイディアをひとりで形にできる設計〜実装スキルがある。

web+iOS 長期コース表

コース概要
2コースを6か月で学習、よりハイレベルなグローバルエンジニアへのカリキュラムがこの長期コース。半年間の学びにより自分の力で0からサービスを創ることが可能。
期間
24weeks
目安時間
840時間
学べる技術
HTML
html
CSS
CSS
Git
Git
GitHub
GitHub
PHP
PHP
swift
swift
Bootstrap
Bootstrap
ゴール
WEBエンジニア実務レベル+iOSエンジニア実務レベル。

共通サポート

  • 講師の徹底サポート
  • オリジナルカリキュラム
  • 開発サポート
  • 就転職サポート

就職・転職の徹底サポート

NexSeedではプログラミングスキルを身につけるだけでなく、その後の就職や転職を徹底サポートしています。

  • ・帰国してからの就職どうしよう、
  • ・エンジニアとして就職できるか、

などお悩みの方も安心です。あなたが身につけたスキルを最大限に活かして、目標や夢に繋がるステップアップを実現できるようになります。

NexSeedエンジニア留学で作られた作品例

webサービス開発コース

BUSCKET LIST
BUSCKET LIST
死ぬまでにしたい100のことを共有して、タイムラインで同じ思いを持つひとと繋がることのできるSNSサイトです。
Photo vote
Photo vote
旅先や私生活で撮影したお気に入りの写真を投稿する写真共有サイトです。
いいな、と思った写真にいいね!を押してランキング形式で表示されます。

iPhoneアプリ開発コース

Cafe Diary

Cafe Diary

Cafe Diary

Cafeでの勉強時間を記録するカレンダー日記アプリです。写真をアルバムとして貯めることができます。Cafeに行くのを楽しくさせます。

7D Coordinate

7D Coordinate

7D Coordinate

Seven Days Coordinateで、一週間の自分のコーディネートを一画面で表示し、自分の洋服の系統を知ることができます。

自分だけのサービスを開発したいあなた。
エンジニア留学独自のカリキュラムと講師のサポートのもと、
3ヶ月でリリース可能です。
まずはお問い合わせください。

留学中の生活

1dayフロー

平日

起床 朝のプログラミング自習 プログラミングクラス
50分×3コマ
ランチタイム 英語マンツーマンクラス
50分×3コマか4コマ
自習時間
プログラミング学習1~2時間
ディナー 自習時間
英語学習1~2時間
1日授業と自習学習合わせて7〜8時間のプログラミング学習
1日授業と自習学習合わせて
7〜8時間のプログラミング学習

休日

起床 プログラミング学習 ランチタイム 自由時間 プログラミング学習 ディナー 英語学習 自由時間・就寝
自習時間で5時間、休日はビーチやカフェでプログラミング学習も
自習時間で5時間、
休日はビーチやカフェでプログラミング学習も

英語

英語
世界中どこでも生きられる英語力を身につける
授業は3時間のプログラミング授業と、初心者も安心な「スピーキングにフォーカスしたマンツーマンレッスン」のオリジナルカリキュラム。個々のレベルやペースに合わせ、徹底的な学習が可能です。

校内環境

校内環境
セブ島随一の安全な立地で快適に学習
NexSeedの校舎は「2QUAD BUILDING」という新築ビルにあります。「ビジネスパーク」というCebu Cityの中心地に位置しており、有名ショッピングモールのアヤラセンターから徒歩1分。安全かつ好立地な場所で安心して学習が可能です。

滞在場所

滞在場所は、ITパークというビジネス街から徒歩5分程度の好立地コンドミニアム。屋上にはプール付き、24時間セキュリティ体制が敷かれ、シャワー・トイレは非ユニットバス、ベッド・クローゼット・鍵付きキャビネット・エアコンや、部屋には専用Wi-fi完備。セブ島語学学校の中では珍しい、最高水準のドミトリーです。NexSeedは生活環境を整え、女性でも満足かつ安心して学習することが可能。バッチメイトと効率的に勉強に集中できる環境です。

勉強に集中できる最高の環境、
仲間と一緒に学ぶ環境で
チャレンジしませんか?
様々なバックグラウンドを持った
バッチメイトと出会えるチャンス。

入学までのフロー

ご希望のコース・カリキュラム・期間・ご料金など、ご不明点はお気軽にお問い合わせください。
NexSeedでは、しっかりとプログラム内容をご理解頂いたうえで
お申込み頂くことをお勧めしております。プログラム内容について詳しく知りたい方は、
無料カウンセリングをご予約頂くとスムーズです。

  • お問合せ・資料請求
  • カウンセリング留学相談
  • 入学テスト
  • お申込み
  • 事前学習課題
  • 留学生活スタート

入学テスト

エンジニア留学は、入学前に 入学テストを受講し、テストの合格者のみエンジニアコースへ入学が可能です。

  • 論理的思考
  • IT,webリテラシー
  • webサービスリテラシー
  • プログラミング
  • エンジニア需要
入学テスト

事前学習課題

入学者全員に必須学習課題としてwarm-upというカリキュラムを、バッチメイトとグループ形式で同じスピードで進めるために提供。

  • WEBの仕組み/HTTP通信
  • WEB開発工程
  • ロール別業務内容と成果物
  • 開発モデル
  • HTML/CSS基礎(WEBページ制作)
  • GoogleChromeデベロッパーツール
  • Bootstrap3基礎
事前学習課題

メディア掲載

掲載メディア

  • Forbes
  • AERA
  • NHK
  • WBS
  • 地球の歩き方
  • サービス革新
  • TABI LABO
  • アセナビ
  • 沖縄タイムス
  • 琉球新報
  • KBS京都

いま、世界の中でも
アジアは急成長しています。
今ならまだ、あらゆるところに
私たち日本人が
勝負できる土壌があります。
これから、海外に勝負を挑みたいと
本気で思ったとき、
様々な経験は
きっと私たちの
背中を押してくれるでしょう

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