「別れる」「フラれた」など、そのまま使える英語フレーズ・表現


「別れる」「フラれた」など、失恋のときに使える英語表現、みなさんご存知ですか?

「そもそも外国人の恋人なんていねーよ」という方も、英語を学べばイケメンさん、美人さんをゲット出来るかもしれませんよ?

また、友達へ「失恋した」という報告に使える英語フレーズ・表現も今回はご紹介します。

失恋した直後にこの記事を読んでいる方、英語を学んで、新しい恋愛をスタートしましょう!国際恋愛も悪くないかもしれませんよ。

 

「別れよう」と別れを言い出す時にそのまま使える英語表現

e6a7fb68514a27113d2b571ab25e6de8_s

break up

恋愛で、「別れる」という意味の英語表現です。

友達と別れる、帰り道で別れるとは別の表現なので、気をつけてください!

 

We need to talk

でました、定番フレーズ、「話があるの」

相手からしたら冷や汗ものです。

定番すぎて、「We need to talk」だけで相手は別れを覚悟します。

 

It’s over

どストレートに、「もう終わり」という英語表現です。

私の好きなColdplayの曲に、「Up in flames」という悲しい曲があるのですが、始まりの歌詞が「So it’s over」です。

失恋直後の方は聞いてみて下さい。泣けます。

 

Let’s break up

「別れよう」というフレーズです。

こちらもストレートな表現ですね。突然すぎます。原因を教えてください。

 

It’s not working anymore.

「もう上手くいかないよ」というフレーズです。

「not working」で「正常に動かない」->「上手くいっていない」という意味になります。

 

We’re done

「私達もうおしまい」という意味になります。

シンプルかつ心に刺さりますね。トラウマになりそうです。

 

You deserve better.

「もっといい人がいるよ」という意味です。

別れるときに使う逃げのフレーズです。

 

I need my space.

「1人になりたい」という意味のフレーズです。

直訳すると、「自分の空間が必要」という意味です。

ごめん。

 

I don’t think we should be a couple anymore.

「カップルでいるべきじゃないと思う」というフレーズです。少し遠回しというか、相手を気遣っている感のあるフレーズです。

悲しすぎる。